新しい企画はあるけど、リスクが怖くてなかなか一歩を踏み出せない社長・経営者の皆様、低コスト・低リスクで「一歩を踏み出せる」方法があるとしたら知りたくありませんか?

社長・経営者限定 クラウドファンディングの活用方法を実例をもとに大公開!ノウハウを共有します!

今、こんな疑問抱いていませんか?

  • うちの会社は知名度も無いし、集客の方法もわからないからクラウドファンディングしても支援者が集まらないんじゃないか?
  • クラウドファンディングって最終的に支援者に形あるものを届けるイメージだけど、webサービスみたいに形の無いものでも出来るの?
  • まだアイデアしかなくて、サンプルや実店舗とか準備出来てないけどクラウドファンディングって出来るの?

こんな疑問を抱いている方こそ、ぜひお問い合わせください。経営者コミュニティを築いている経営参謀だからこそ、成功した経営者から”活きたノウハウ”を聞き出し、みなさまにお伝えすることが出来るのです。

ノウハウを得た経営者の声

すぐに実践し、160万円の資金と369名の会員を集めることが出来ました。
低リスクでチャレンジできる仕組みは、中小企業にとってとてもありがたいです!

有限会社アトミックハート 代表取締役 荻久保 功一 様

単なる仕組みの説明だけでなく、実際に成功するためのポイントが聞けて大変参考になりました

株式会社プラウトゥーワン 代表取締役 白石 健一郎 様

日本のクラウドファンディングは「テストマーケティングに使える」という点と、「成功がPRネタになる」という点について、なるほど!と思いました。

株式会社シグナルベース 代表取締役 粕谷 雄司 様

社長・経営者限定 クラウドファンディングの活用方法を実例をもとに大公開!ノウハウを共有します!

クラウドファンディングを活用して既にこんな成果が出ています

  • 100%下請けの町工場が、iPhoneケースを販売し大成功。
    その後1万台以上を販売する大ヒット商品に
  • 名古屋の自動車パーツメーカーが、オシャレなLEDライトをテスト販売し1000万円以上の予約注文を獲得
  • 熊本のお茶屋さんが、1つ300円のイルカ型ティバックをテスト販売し100万円以上の予約注文を獲得
  • 飲食店(馬肉屋)が、出店前に600万円の資金と500人の会員を獲得

中小企業の新しい資金調達の仕組み「クラウドファンディング」とは?

クラウドファンディングとは、インターネット経由で不特定多数の人々からお金を集める仕組みのことを言います。
中小企業白書(2014年度版)「第5章 新しい潮流 ー課題克服の新しい可能性ー」に、中小企業の新商品開発における資金調達の仕組みとして、大々的に紹介されました。

このクラウドファンディングですが、中小企業の商品開発のリスクを下げるための工夫が随所になされています。

  • 量産前にニーズがあるか判断できる
  • ニーズが無いことがわかったら、注文をキャンセルできる(量産を中止できる)
  • 量産前に販売情報が得られるため、妥当性のある量産計画を立てられる
  • など

冒頭でご紹介したとおり、商品開発に成功する中小企業が続々と登場し、注目を集めています。

経営参謀が共有するのは即実践可能なノウハウ

今回、このクラウドファンディングを使って商品開発に成功した中小企業の事例を入手することに成功しました。
成功した中小企業の経営者から直接お聞きした成功ノウハウを即実践可能な形に整理し、お伝えします。

  • クラウドファンディングとは?
  • クラウドファンディングの成功事例・失敗事例
  • クラウドファンディングの使い方 ・クラウドファンディング事業者選び方 ・企画の立案方法 ・成功のポイント ・その他、注意すべき点

こんな方にオススメです

  • 商品のアイデアはあるが、リスクが高いため新商品開発に手がつけれられていなかった経営者の方
  • 新商品開発の必要性は感じているが、一歩が踏み出せていない経営者の方
  • 新商品開発の発売にあたって話題作りをしたいとお考えの経営者の方

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